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FRCB(フラッグリレーションズ・コーポレートブランディング)は、イーストタイムズが2022年12月5日にリリースしたジャーナリズムの手法と政治学・社会学の理論を用いて、組織や個人の本質的な価値を抽出・構造化し、戦略PR/HR/IRを支援するサービスです。

 

@DIMEでは、虎のキャラクターを用いたプレゼンテーション形式で理解しやすく取り上げていただきましたので、ぜひご一読ください。

 

https://dime.jp/genre/1535393/

 

FRCBに関するプレスリリースはこちら

 
 
 
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詳細はこちら:https://furu-po.com/spage.php?nm=project_tambasasayama01

 

兵庫県丹波篠山市と合同会社イーストタイムズは、株式会社JTBとともに、市内在住または市内在勤・在学の方を対象に、「丹波篠山市ローカル魅力発掘発信ワークショップ」を、2023年2月18日(土)と3月18日(土)に開催します。

丹波篠山市は、江戸時代に篠山城の城下町として栄え、歴史情緒溢れる町です。日本遺産にも登録される民謡「デカンショ節」は、ふるさとの景色・特産・人情などを彷彿とさせる歌詞そのもので、地元民の地域への愛着を歴史を超えて大切に歌い伝えてきました。

近年では移住者も増加する中、住民の方々が地域にもっと愛着を抱けるよう、まちづくりを進めています。

本ワークショップは、地元住民に記者の手法を伝授し、その土地の魅力を発掘し発信することで、地域内外で“丹波篠山市ファン”を増やし、関係人口の拡大を目指します。


この取り組みは、JTBと協力して行う「ローカル魅力発掘発信プロジェクト」の一環として実施され、地域レポーターがふるさと納税返礼品を含む地域の魅力の発掘・発信を継続的に行う仕組みを地元に作ることで、ふるさと納税を切り口とした地域活性化に寄与します。

 

■ローカル情報発信のプロから直接学ぶ「丹波篠山市ローカル魅力発掘発信ワークショップ」開催

 

 兵庫県丹波篠山市と合同会社イーストタイムズは、株式会社JTBと、地元住民に記者の手法を伝授し、その土地の魅力を発掘発信する「丹波篠山市ローカル魅力発掘発信ワークショップ」を開催します。本ワークショップは、第1回を2023年2月18日(土)に、第2回を3月18日(土)にそれぞれ開催します。

 

 ローカル情報発信の専門家である合同会社イーストタイムズ代表の中野宏一が講師を務め、参加者はプロから直接ローカルの魅力の発掘・発信方法を学びます。参加対象は、地元高校生からシニアまで全ての市民はもちろん、丹波篠山市を”ふるさと”だと想う人であれば地域外からもオンラインでご参加いただけます。

 
 

■ 地元住民にも愛される地域を目指して!丹波篠山市の魅力を住民主体で掘り起こす

 

丹波篠山市は兵庫県の中東部に位置し、京都や大阪とも隣接するアクセスの良い場所です。

江戸時代には、徳川家康が築いた篠山城の城下町として栄え、現在でも重要伝統的建造物群保存地区として全国的に評価される歴史情緒溢れる街並みが魅力的な町です。

日本遺産にも登録される民謡「デカンショ節」は、ふるさとの景色・特産・人情などを彷彿とさせる歌詞そのもので、地元民の地域への愛着を歴史を超えて大切に歌い伝えてきました。

 

近年、移住者は増えてきているものの、若者を中心に進学や就職で地元を離れるなど人口減少が進んでいます。市は、地域内外の人々にとってもっと愛着のわく地域づくりを目指すため、地元の魅力の発掘と継続的な発信をする仕組みづくりが模索されています。

 

本ワークショップは、丹波篠山市が抱えるこのような課題感に対して、地元の魅力を地域住民とともに、地域内外の人へ向けて発掘・発信する人材を育成することで、関係人口の創出・拡大につなげます。また、ワークショップ終了後は、全国にいる「地元好き」が集うメディア「ローカリティ!」と連携し、地元住民視点でふるさと納税返礼品の魅力を継続的に発信する仕組みを取り入れることで、ふるさと納税寄附拡大を目指しながら、産業振興や移住定住促進にもつなげていきます。

 
 

■地元の魅力を再発見し、地域の魅力を継続的に発信する住民記者誕生へ

 
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過去開催のワークショップの様子

本ワークショップは、全2回で構成されます。第1回は、地域の魅力を再発見し、全国の人に伝える手法を学びます。第1回から第2回の間に、参加者は街を歩いて地域の魅力を発掘します。第2回のワークショップでは、発掘してきた魅力を元に「魅力発掘発信レポート」、略して「ハツレポ」を作ります。

 

 地域の魅力が詰まった「ハツレポ」は、プロの手による校閲・編集を経て、JTB「ふるぽ」内の特設ページに掲載。一部の産品は、ふるさと納税の返礼品としての登録も目指します。あわせて参加者は、「ローカリティ!」のレポーターとなり、継続的に丹波篠山市の魅力の発掘発信を続けていきます。

 
 

■「丹波篠山市ローカル魅力発掘発信ワークショップ」概要

 

【開催日時】

第1回:2023年2月18日(土) 13:30〜16:30(開場13:00)

第2回:2023年3月18日(土) 13:30〜16:30(開場13:00)

 

【会場】

丹波篠山市民センター 2F 催事場1,2

 

【募集定員】

先着30名(会場・オンライン合計)

※市外在住の方のご参加や、オンラインでのご参加も可能です

 

【応募期間】

2022年12月20日(火)~2023年2月15日(水)

 

【申込サイト】

https://furu-po.com/spage.php?nm=project_tambasasayama01

 

【参加費】

無料

 

【実施内容】

STEP.1 学ぶ 第1回ワークショップ:2月18日(土)

「ローカルの魅力」とは何か 地域の魅力の発掘発信方法を学びます

 

STEP.2 発掘 

街を歩いて地元の「魅力」を発掘し、「ハツレポ」の準備をします

 

STEP.3 発信 第2回ワークショップ:3月18日(土)

発掘してきた「魅力」をもとに「ハツレポ」を作ります

 

STEP.4 ふるさと納税へ

第2回以後:住民が継続的に「ハツレポ」を作成し、一部はふるさと納税サイト「ふるぽ」に掲載して返礼品のPRに貢献するとともに、ワークショップ参加後も返礼品を通して継続的に地域の魅力を発信します

 

※ワークショップは新型コロナウイルス感染拡大防止のため、対策を講じて開催します。

※新型コロナウイルスなどの状況により、参加方法(会場またはオンライン)や実施内容変更の場合もあります。

 
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 合同会社イーストタイムズは2022年11月より、全国の「ポテンシャルワーカー」に対し、取材記者になる技術と機会を提供する、仕事保証付きプロライター講座「ローカリティ!スクール・プロフェッショナル」を開講します。8月に続き、2回目の開催となります。

 「ポテンシャルワーカー」とは、地方在住、家事・介護に従事しているなどの理由により、フルタイム/パートタイム雇用という働き方に合致しない人々を指します。しかし私たちは地方にいても、子育て中の女性でも、トレーニングを積めば全国どこでも稼げる取材記者になれると確信しました。

 この講座は、「WEBライター」ではなく「取材記者」を育成する講座です。「取材力」を備えた記者・ライターは人材が枯渇しており、能力次第でかなりの高単価の仕事を受注できるようになります。しかも、この講座は修了後、卒業生に対し3ヶ月間、編集部が仕事発注を保証します。編集者が添削指導を行うのでさらなるレベルアップが可能です。

 イーストタイムズは、この事業を「ポテンシャルワーカー育成事業」と位置づけ全ての人の潜在した可能性を解放する事業を始めていきたいと考えています。

 
■「ローカリティ!スクール・プロフェッショナル」とは
 

「ローカリティ!スクール・プロフェッショナル(ロカスクプロ)」とは、地方在住や家事・育児・介護などで、既存の労働形態にマッチしない、全国の「ポテンシャルワーカー」に対し、取材記者・ライターになる技術と機会を提供する、仕事保証付きプロライター講座です。

 

ロカスクプロとは、3回の授業を通じて、基本的な取材記者のスキルを学び、講座修了後の3ヶ月間は、編集部より仕事発注&添削を保証することで、スキルアップと収入確保の機会も提供する、新しい形のスキルアップ講座です。

 

【お申し込みリンク】https://thelocality.net/locaschpro

 
■「ポテンシャルワーカー」は、技術と機会があれば、必ず稼げるようになる
 

「ポテンシャルワーカー」とは、地方在住や、家事・介護に従事しているなどの理由により、フルタイム/パートタイム雇用という既存の働き方の枠組みでは、十分に能力が発揮できなかった人々のことを指します。

 

例えば、勤務時間が決まった雇用では、子どもの調子が悪い時、少し離席して戻ってくるという働き方は、極めて困難です。無理をして保育園に子供を預けるか、もしくは働くことを諦めるかという選択肢を迫られる方も少なくありません。

 

しかし、イーストタイムズは、2016年から全国各地で開催してきた市民記者育成講座「ローカリティ!スクール」を通じて、「ポテンシャルワーカー」は能力がないのではなく、技術と仕事の機会がないだけであり、一定の技術さえ学べば、必ず取材記事が書けるようになることを確信しました。

 

「ローカリティ!スクール」は、全く記者経験のない市民を市民レポーターに育成する講座であり、これまで全国61箇所、116回、のべ2,600人超が参加しています。その卒業生から、「プロレベル」までスキルアップした方も出てきました。そこで開催してきたナレッジを活用し、今回「プロフェッショナルコース」として、プロ水準の技術を身に着け、「稼げる」ようになる講座を開催します。

 
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■未経験者でも、稼げるプロ取材記者になれる「ロカスクプロ」
 

今回提供する「ロカスクプロ」は、取材せずに原稿を書く「WEBライター」ではなく、「稼げるプロ取材記者」を育成する講座です。

 

アウトソーシングのマーケットで、WEBライターと取材記者とでは、記事の単価が約10倍違います。情報が多い現代で、インターネットや書籍の情報をリライトするのではなく、取材をし記事を書くことができるWEB記者は、市場のニーズも高く、能力次第で高単価の仕事を受注できるようになります。

 

また、取材というと現地に行かなければならないというハードルがあるように思えますが、電話やzoom等を利用したオンラインツールで取材をすることもできます。この講座を受けることで、技術を身につければ、場所や時間に囚われず、未経験でも稼げるようになれます。

 
■修了後、3ヶ月間は仕事発注保証、全記事の添削付きでレベルアップ可能
 

この講座は、修了後、卒業生に対し3ヶ月間、イーストタイムズ編集部が仕事発注を保証します。3ヶ月間プロの編集者が添削指導を行うので、さらなるレベルアップが可能です。

 

また、その3ヶ月間に執筆した記事は、WEB上で公開されるので、今後仕事を獲得する際のポートフォリオとしても活用できます。

 
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■これまでの参加者の声
 

(Aさん・社会福祉法人勤務・女性)

見出しの取り方、取材企画のつくり方、取材方法など、これまで文章を書く際に直感的に捉えたことを体系化して学ぶことができ、文章を書くことの考え方が根本的に変わりました。

 

(Bさん・主婦・女性)

在宅をしながら文章を書く仕事をしたいと思い参加しました。取材の仕方、記事の書き方を学ぶことができたので、同じように育児や介護で在宅が中心の方にもぜひおすすめしたいと思いました。

 

実際に前回の受講者の中で、弊社から仕事を発注し、月に数本の取材記事を納品されている方もいます。学びだけでなく、修了後の実践を繰り返すことで、よりスキルアップにつながる講座の構成となっています。

 
■カリキュラム詳細
 

【1回目:「取材記事」とは】

●「記者」が書くべき内容とは

・「取材記者」と「WEBライター」の違い

・「取材記事」と「WEBライティング」のビジネスモデル/発注者の違い

・記事を書く工程

・「記者」が書くべき内容は「文字」ではない

・「取材記事」とは何か

 

●文章の基本構造

・文章の基本的な構造

・「見出し」とは何か

・「リード」とは何か

・「小見出し」とは何か

 

●ワーク:取材体験「軸」と「カギカッコ」を取ってみよう

 

【1回目受講後の課題】

●「取材テーマ」を決める

・「取材テーマ」とは

・「取材テーマ」の決め方

 

【2回目:「取材準備」】

●取材の流れの全体像

 

●取材企画書を作る

・取材企画書とは?

・質問を作る

・秘伝の取材企画書テンプレ

 

●アポを取る

・アポの取り方

 

●取材する

・取材当日の準備

・取材インタビューで相手の本音を引き出すテクニック

 

●取材メモを作る

・取材メモとは?

・取材メモ・取材マインドマップの作り方

 

●ワーク:実際に取材してみよう

・取材体験

 

【2回目受講後の課題】

●実際に取材先を決めて、取材し、取材メモを作ってくる

 

【3回目:構成作り・執筆・校閲】

●記事の構成について

●価値分析をする

●見出しをつくる

●リードをつくる

●本文をつくる

●ワーク:見出し・リード・小見出しをつくってみる

 

【3回目受講後の卒業課題】

●3回目で作成した見出し・リード・小見出しから本文を執筆し、取材記事を完成させる

 

【受講後】

 

●卒業課題を編集部との編集のやり取りを経て、「ローカリティ!掲載水準」に達し、「ローカリティ!」に掲載されたら合格となり、修了になります。

●修了後、3ヶ月間は仕事発注を保証します。(単価は1本あたり5000円を想定。月2本の制作で、3ヶ月で3万円)

●修了後、3ヶ月間は、編集部による添削指導を受けることができます。(基本的に発注記事の添削&フィードバックを想定)

 
■日程・価格
 

【日程】

1回目:2022年11月10日(木)19:00~20:30

2回目:2022年11月17日(木)19:00~20:30

3回目:2022年12月1日(木)19:00~20:30

※当日リアルタイムで出席できない方は、期間内であれば録画によるアーカイブ受講も可能です。

 

【価格】

初回特別価格29,800円(税込)

※通常は50,000円(税込)の講座となります

 

【開催場所・受講方法】

・オンラインツールzoomを使った講義を予定しております。

・アーカイブ受講も可能ですので、日程の調整が難しい方も参加可能です。

 

【注意事項】

・当日出られない方は、録画によるアーカイブ受講も可能です。

・受講は申込者本人に限ります。他人に貸与・譲渡することはできません。

・お申込み後のキャンセルは原則承っておりません。

・詳しくは、特定商取引法に基づく表示をご覧ください。

 

【お申込み】

web:https://thelocality.net/locaschpro

 
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 北海道苫小牧市と合同会社イーストタイムズは、株式会社JTBと、地元住民に記者の手法を伝授し、その土地の魅力を発掘発信する「苫小牧市ローカル魅力発掘発信ワークショップ」を、2022年11月に開催します。

 苫小牧市は道央地方にあり太平洋に面した場所に位置しています。都市部の暮らしやすさと自然豊かな環境を併せもつ同市は、陸路・海路・空路どの手段を使ってもアクセスしやすく、2018年には北海道で4番目に人口の多い自治体となりました。人口の多さを活かし、地域住民が地元のことやふるさと納税についてより深く知ることで、更なる魅力の発掘と継続的な発信をする仕組みづくりが模索されています。

 本ワークショップは全ての町民を対象として、情報発信の専門家から地域の魅力の発掘発信方法を教えますこの取り組みは、JTBと協力して行う「ローカル魅力発掘発信プロジェクト」の一環として実施され、地域レポーターがふるさと納税返礼品を含む地域の魅力の発掘・発信を継続的に行う仕組みを地元に作ることで、ふるさと納税を切り口とした地域活性化に寄与します。発掘された同市の魅力は、JTBのふるさと納税サイト「ふるぽ」で発信されます。

 
 
■ローカル情報発信のプロから直接学ぶ「苫小牧市ローカル魅力発掘発信ワークショップ」開催

 

 北海道苫小牧市と合同会社イーストタイムズは、株式会社JTBと、地元住民に記者の手法を伝授し、その土地の魅力を発掘発信する「苫小牧市ローカル魅力発掘発信ワークショップ」を開催します。本ワークショップは、第1回を2022年11月12日(土)に、第2回を11月26日(土)にそれぞれ開催します。

 

 ローカル情報発信の専門家である合同会社イーストタイムズ代表の中野宏一が講師を務め、参加者はプロから直接ローカルの魅力の発掘・発信方法を学びます。参加者から発掘された苫小牧市の魅力は、JTBのふるさと納税サイト「ふるぽ」で発信するとともに、苫小牧市の返礼品につなげていきます。また、イーストタイムズが運営するローカル情報メディア「ローカリティ!」と連携することで、ワークショップ後も参加者が地域の魅力発掘発信レポーターとなり、主体的に情報発信を続ける仕組みを提供します。

 

 参加対象は、地元高校生からシニアまで全ての町民はもちろん、苫小牧市を”ふるさと”だと想う人であれば地域外からもオンラインでご参加いただけます。

 
 
■素通りされる街を抜け出し、苫小牧市の魅力の発掘発信する仕組みの構築を目指す
 

 苫小牧市は陸路・海路・空路とどの手段を使っても各方面からのアクセスがしやすい好立地にあります。陸地ではJR3路線が接続するほか、2つの高速道路が通り、海路では東日本や北陸と結ぶ旅客フェリー、空路では北海道の空の玄関口「新千歳空港」を有しています。

 また、日本を代表する渡り鳥の中継地「ウトナイ湖」や「溶岩ドーム」を持つ世界的に珍しい火山があり、独自性が高い自然環境にも恵まれています。

 

 人口減少はどの自治体も課題ですが、苫小牧市の人口減少率は低く、2018年1月には47年ぶりに北海道の既存の四大都市(札幌市・旭川市・函館市・釧路市)に変動をもたらし、釧路市を抜いて道内での人口数が4番目に多い都市となりました。

 

 そんな勢いのある住み良いまち・苫小牧市ですが、アクセスが良い反面、観光に強い施設が少なく、観光客などは同市を通過して別の観光地に行ってしまうという現状があります。また、地元住民が苫小牧市の魅力に気づいておらず、若者を中心に進学や就職で地元を離れていってしまうという課題もあります。地域内外の人々にとってもっと愛着のわく地域づくりを目指すため、地元の魅力の発掘と継続的な発信をする仕組みづくりが模索されています。

 

 本ワークショップは、地元の魅力を地域住民とともに、地域内外の人へ向けて発掘・発信する人材を育成することを目的としています。また、ワークショップ終了後は、全国にいる「地元好き」が集うメディア「ローカリティ!」と連携し、地元住民視点でふるさと納税返礼品の魅力を継続的に発信する仕組みを取り入れます。そして、ふるさと納税寄附拡大を目指しながら、学んだ魅力発掘発信方法を持って、継続的に返礼品の魅力を発信していきます。

 
 
■地元の魅力を再発見し、地域の魅力を継続的に発信する住民記者誕生へ
 
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 本ワークショップは、全2回で構成されます。第1回は、地域の魅力を再発見し、全国の人に伝える手法を学びます。第1回から第2回の間に、参加者は街を歩いて地域の魅力を発掘します。第2回のワークショップでは、発掘してきた魅力を元に「魅力発掘発信レポート」、略して「ハツレポ」を作ります。

 

 地域の魅力が詰まった「ハツレポ」は、プロの手による校閲・編集を経て、JTB「ふるぽ」内の特設ページに掲載。一部の産品は、ふるさと納税の返礼品としての登録も目指します。あわせて参加者は、「ローカリティ!」のレポーターとなり、継続的に苫小牧市の魅力の発掘発信を続けていきます。

 
 
■過去開催のワークショップ参加後に地元住民が寄稿した「ハツレポ」と返礼品

 

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秋田県大仙市で開催されたワークショップ参加者が、その後、地元で育まれた返礼品の魅力を発信しました。古くから伝わる先人の知恵や、地域特性を最大限に生かした製造過程、伝統を守る思いなどが丁寧に綴られています。

 

返礼品:【ふるさと納税】「いぶりがっこ一本漬け」桜食品 (秋田県大仙市)

 
 
■「苫小牧市ローカル魅力発掘発信ワークショップ」概要
 

【開催日時】

第1回:2022年11月12日(土) 13:30〜16:30(開場13:00)

第2回:2022年11月26日(土) 13:30〜16:30(開場13:00)

 

【会場】

市民活動センター会議室

 

【募集定員】

先着30名(会場・オンライン合計)

※市外在住の方のご参加や、オンラインでのご参加も可能です

 

【応募期間】

2022年10月12日(水)~2022年11月9日(水)

 

【申込サイト】

https://furu-po.com/spage.php?nm=project_tomakomai01

 

【参加費】

無料

 

【実施内容】

STEP.1 学ぶ  第1回:11月12日(土)

「ローカルの魅力」とは何か 地域や返礼品の魅力の発掘発信方法を学びます。

 

STEP.2 発掘

街を歩いて地元の「魅力」を発掘し、「ハツレポ」の準備をします。

 

STEP.3 発信 第2回:11月26日(土)

発掘してきた「魅力」をもとに「ハツレポ」を作ります。

 

STEP.4 ふるさと納税サイト

住民が継続的に「ハツレポ」を作成し、一部はふるさと納税サイト「ふるぽ」に掲載して返礼品のPRに貢献するとともに、ワークショップ参加後も返礼品を通して継続的に地域の魅力を発信します。

 

※ワークショップは新型コロナウイルス感染拡大防止のため、対策を講じて開催します。

※新型コロナウイルスなどの状況により、参加方法(会場またはオンライン)や実施内容変更の場合もあります。

 
 

 

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詳細はこちら:https://furu-po.com/spage.php?nm=project_yakushima01

鹿児島県屋久島町と合同会社イーストタイムズは、株式会社JTBと、地元住民に記者の手法を伝授し、その土地の魅力を発掘発信する「屋久島町ローカル魅力発掘発信ワークショップ」を、2022年10月・11月に開催します。

屋久島町は、鹿児島県大隅半島の南方沖より約60kmの海上に位置し、「ユネスコ世界自然遺産」に登録された原生的で豊かな自然資源を保有する自治体です。既に多くの観光客が訪れ人気の高い屋久島町ですが、自然遺産にとどまらないローカルの魅力の発掘と継続的な発信をする仕組みづくりが模索されています。

本ワークショップは、学生やシニアなど全ての町民を対象として、情報発信の専門家から地域の魅力の発掘発信方法を教えます。この取り組みは、JTBと協力して行う「ローカル魅力発掘発信プロジェクト」の一環として実施され、地域レポーターがふるさと納税返礼品を含む地域の魅力の発掘・発信を継続的に行う仕組みを地元に作ることで、ふるさと納税を切り口とした地域活性化に寄与します。発掘された屋久島の魅力は、JTBのふるさと納税サイト「ふるぽ」で発信されます。しロかくーカル情報発信のプロから直接学ぶ「屋久島町ローカル魅力発掘発信ワークショップ」開催

 

鹿児島県屋久島町と合同会社イーストタイムズは、株式会社JTBと、地元住民に記者の手法を伝授し、その土地の魅力を発掘発信する「屋久島ローカル魅力発掘発信ワークショップ」を開催します。本ワークショップは、第1回を2022年10月22日(土)に、第2回を11月19日(土)にそれぞれ開催します。

ローカル情報発信の専門家である合同会社イーストタイムズ代表の中野宏一が講師を務め、参加者はプロから直接ローカルの魅力の発掘・発信方法を学びます。参加者から発掘された屋久島町の魅力は、JTBのふるさと納税サイト「ふるぽ」で発信するとともに、屋久島町の返礼品につなげていきます。また、イーストタイムズが運営するローカル情報メディア「ローカリティ!」と連携することで、ワークショップ後も参加者が地域の魅力発掘発信レポーターとなり、主体的に情報発信を続ける仕組みを提供します。

参加対象は、地元高校生からシニアまで全ての町民はもちろん、屋久島町を”ふるさと”だと想う人であれば地域外からもオンラインでご参加いただけます。

 

■地域住民が自然遺産だけにとどまらない屋久島の魅力の発掘発信する仕組みの構築を目指す
 

縄文杉や白谷雲水峡で有名な屋久島は、1993年、青森県の白神山地と同時に、日本初となる「ユネスコ世界自然遺産」に登録されました。一躍脚光を浴びた屋久島には観光客が押し寄せ、多くの屋久島ファンを生みました。

屋久島町では、そんな恵まれた自然資源を活かしつつ、ぽんかんやたんかん、トビウオやサバなどの特産品を原材料として使った屋久島独自のグルメを商品開発する取り組みや、通信環境を含めたテレワーク環境を整備したワーケーションの誘致の検討など、更なる魅力の発掘と継続的な発信をする仕組みづくりが模索されています。

本ワークショップは、地元の魅力を地域住民とともに、地域内外の人へ向けて発掘・発信する人材を育成することを目的としています。また、ワークショップ終了後は、全国にいる「地元好き」が集うメディア「ローカリティ!」と連携し、地元住民視点でふるさと納税返礼品の魅力を継続的に発信する仕組みを取り入れます。そして、ふるさと納税寄附拡大を目指しながら、学んだ魅力発掘発信方法を持って、継続的に返礼品の魅力を発信していきます。

 

■地元の魅力を再発見し、地域の魅力を継続的に発信する住民記者誕生へ
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過去開催のワークショップの様子

本ワークショップは、全2回で構成されます。第1回は、地域の魅力を再発見し、全国の人に伝える手法を学びます。第1回から第2回の間に、参加者は街を歩いて地域の魅力を発掘します。第2回のワークショップでは、発掘してきた魅力を元に「魅力発掘発信レポート」、略して「ハツレポ」を作ります。

地域の魅力が詰まった「ハツレポ」は、プロの手による校閲・編集を経て、JTB「ふるぽ」内の特設ページに掲載。一部の産品は、ふるさと納税の返礼品としての登録も目指します。あわせて参加者は、「ローカリティ!」のレポーターとなり、継続的に屋久島の魅力の発掘発信を続けていきます。

 

■過去開催のワークショップ参加後に地元住民が寄稿した「ハツレポ」と返礼品
 
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秋田県大仙市で開催されたワークショップ参加者が、その後、地元で育まれた返礼品の魅力を発信しました。古くから伝わる先人の知恵や、地域特性を最大限に生かした製造過程、伝統を守る思いなどが丁寧に綴られています。

返礼品:【ふるさと納税】「いぶりがっこ一本漬け」桜食品
(秋田県大仙市)
https://furu-po.com/goods_detail.php?id=496113

 

■「屋久島ローカル魅力発掘発信ワークショップ」概要
 

【開催日時】
第1回:2022年10月22日(土) 13:30〜16:30(開場13:00)
第2回:2022年11月19日(土) 13:30〜16:30(開場13:00)

【会場】
屋久島町役場本庁 やくしまホール(議場)

【募集定員】
先着30名(会場・オンライン合計)
※市外在住の方のご参加や、オンラインでのご参加も可能です

【応募期間】
2022年9月14日(水)~2022年10月19日(水)

【申込サイト】
https://furu-po.com/spage.php?nm=project_yakushima01

【参加費】
無料

【実施内容】
STEP.1  学ぶ  第1回:10月22日(土)
「ローカルの魅力」とは何か 地域や返礼品の魅力の発掘発信方法を学びます。

STEP.2 発掘
街を歩いて地元の「魅力」を発掘し、「ハツレポ」の準備をします。

STEP.3 発信 第2回:11月19日(土)
発掘してきた「魅力」をもとに「ハツレポ」を作ります

STEP.4 ふるさと納税サイト
住民が継続的に「ハツレポ」を作成し、一部はふるさと納税サイト「ふるぽ」に掲載して返礼品のPRに貢献するとともに、ワークショップ参加後も返礼品を通して継続的に地域の魅力を発信します

※ワークショップは新型コロナウイルス感染拡大防止のため、対策を講じて開催します。
※新型コロナウイルスなどの状況により、参加方法(会場またはオンライン)や実施内容変更の場合もあります。

 
 
 
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詳細はこちら:https://furu-po.com/spage.php?nm=project_nagoya01

 

愛知県名古屋市、株式会社JTB、合同会社イーストタイムズは、「名古屋市ローカル魅力発掘発信ワークショップ」を2022年9月7日(水)と9月21日(水)に開催します。

 

JTB は、2021年10月から名古屋市のふるさと納税事業を受託しています。受託直後より名古屋市と連携して返礼品の拡充などに取り組み、寄附拡大に貢献することができました。

地元の産品を提供する多くの事業者に参画をいただく中で、名古屋市は「魅力的な返礼品の開発・提供は市の魅力発信や地域振興につながる」と再認識。従来より各地域で「ローカル魅力発掘発信ワークショップ」を開催するJTB と、「地元に根差している企業・事業者だからこそ知る地域の魅力」や「名古屋で育まれた返礼品の価値」をより効果的に伝えるための発信方法を学ぶため、本ワークショップを共同で開催することとなりました。

ワークショップでは、参加事業者は情報発信の専門家から魅力の発掘・発信方法を学び、名古屋市ならではの返礼品の魅力や価値を改めて見出し、JTB ふるさと納税サイト「ふるぽ」を活用することで発信し、返礼品や地元名古屋の魅力発信につなげます。

 

この取り組みは、「その土地を、ふるさとと想う人をつくる」ことを目標に、地方創生に取り組む自治体と地元の方々が一体となって、地域の魅力を発掘・発信し、ふるさと納税を通じてその土地を応援する人の輪を広げていく「ローカル魅力発掘発信プロジェクト」の一環として実施します。

 

「ローカル魅力発掘発信プロジェクト」では、地元事業者が主体的に情報発信を続ける仕組みを構築することで、地域内外の人が名古屋市や名古屋で育まれた返礼品に想いを寄せるきっかけとなり、“名古屋ファン”とその地域を“ふるさと”と想う人=関係人口の創出・拡大をめざします。

 
■地元の魅力や、地元で育まれた返礼品の価値を再発見し、共感を生む表現で伝え、ふるさと納税へ
 

本ワークショップは、全2回で構成されます。第1回は、地域の魅力や返礼品の価値を再発見し、全国の人に伝える手法を学びます。第2回のワークショップでは、発掘してきた魅力を元に「魅力発掘発信レポート」、略して「ハツレポ」を作ります。地域の魅力が詰まった「ハツレポ」は、プロの手による校閲・編集を経て、JTB「ふるぽ」内の特設ページに掲載。一部は、新たなふるさと納税の返礼品としての登録も目指します。

 

「名古屋市ローカル魅力発掘発信ワークショップ」では、参加事業者のシビックプライドを醸成するとともに、「ハツレポ」を介して読み手の共感を生み、ふるさと納税を通じて関係人口の拡大につなげることをめざします。

 
■「名古屋市ローカル魅力発掘発信ワークショップ」概要
 
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過去開催のイベントの様子

【開催日時】

第1回:2022年9月 7 日(水)14:00~17:00(開場13:30)

第2回:2022年9月21日(水)14:00~17:00(開場13:30)

 

【会場

名古屋市役所 西庁舎 西12C会議室

〒460-8508 愛知県名古屋市中区三の丸三丁目1番1号

 

【募集定員】

35名(会場)

 

【応募期間】

2022年8月10日(水) ~2022年9月5日(月)

 

【申込サイト】

https://furu-po.com/spage.php?nm=project_nagoya01

 

【参加費】

無料

 

【実施内容】

STEP.1  学ぶ  第1回:9月7日(水)

「ローカルの魅力」とは何か 地域や返礼品の魅力の発掘発信方法を学びます

 

STEP.2 発掘発信 第2回:9月21日(水)

発掘してきた「魅力」をもとに「ハツレポ」を作ります

 

STEP.3 ふるさと納税へ 第2回:9月21日(水)

「ハツレポ」はふるさと納税サイト「ふるぽ」の実際の返礼品説明欄に掲載します。また、一部は新たなふるさと納税の返礼品としての登録をめざします。

 

※ワークショップは新型コロナウイルス感染拡大防止のため、対策を講じて開催します。

※新型コロナウイルス感染症の状況により、完全オンライン開催となる可能性がございます。

 

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合同会社イーストタイムズは、2022年8月より、全国の「ポテンシャルワーカー」に対し、取材記者になる技術と機会を提供する、仕事保証付きプロライター講座「ローカリティ!スクール・プロフェッショナル」を開講します。

「ポテンシャルワーカー」とは、地方在住、家事・介護に従事しているなどの理由により、フルタイム/パートタイム雇用という働き方に合致しない人々を指します。しかし、私たちは、地方にいても、子育て中の女性でも、トレーニングを積めば、全国どこでも、稼げる取材記者になれると確信しました。

この講座は、「WEBライター」ではなく「取材記者」を育成する講座です。「取材力」を備えた記者・ライターは、人材が枯渇しており、能力次第でかなりの高単価の仕事を受注できるようになります。しかも、この講座は、修了後、卒業生に対し3ヶ月間、編集部が仕事発注を保証します。3ヶ月間編集者が添削指導を行うので、さらなるレベルアップが可能です。

イーストタイムズは、この事業を「ポテンシャルワーカー育成事業」と位置づけ、全ての人の潜在した可能性を解放する事業を始めていきたいと考えています。

 
 
 
■「ローカリティ!スクール・プロフェッショナル」とは

「ローカリティ!スクール・プロフェッショナル(ロカスクプロ)」とは、地方在住や家事・育児・介護などで、既存の労働形態にマッチしない、全国の「ポテンシャルワーカー」に対し、取材記者・ライターになる技術と機会を提供する、仕事保証付きプロライター講座です。

 

ロカスクプロとは、3回の授業を通じて、基本的な取材記者のスキルを学び、講座修了後の3ヶ月間は、編集部より仕事発注&添削を保証することで、スキルアップと収入確保の機会も提供する、新しい形のスキルアップ講座です。

 

【お申し込みリンク】https://locality2201.peatix.com

 
 
■「ポテンシャルワーカー」は、技術と機会があれば、必ず稼げるようになる

「ポテンシャルワーカー」とは、地方在住や、家事・介護に従事しているなどの理由により、フルタイム/パートタイム雇用という既存の働き方の枠組みでは、十分に能力が発揮できなかった人々のことを指します。

例えば、勤務時間が決まった雇用では、子どもの調子が悪い時、少し離席して戻ってくるという働き方は、極めて困難です。無理をして保育園に子供を預けるか、もしくは働くことを諦めるかという選択肢を迫られる方も少なくありません。

 

しかし、イーストタイムズは、2016年から全国各地で開催してきた市民記者育成講座「ローカリティ!スクール」を通じて、「ポテンシャルワーカー」は能力がないのではなく、技術と仕事の機会がないだけであり、一定の技術さえ学べば、必ず取材記事が書けるようになることを確信しました。

 

「ローカリティ!スクール」は、全く記者経験のない市民を市民レポーターに育成する講座であり、これまで全国38箇所、99回、のべ2,000人超が参加しています。その卒業生から、「プロレベル」までスキルアップした方も出てきました。そこで開催してきたナレッジを活用し、今回「プロフェッショナルコース」として、プロ水準の技術を身に着け、「稼げる」ようになる講座を開催します。

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■未経験者でも、稼げるプロ取材記者になれる「ロカスクプロ」

今回提供する「ロカスクプロ」は、取材せずに原稿を書く「WEBライター」ではなく、「稼げるプロ取材記者」を育成する講座です。

 

アウトソーシングのマーケットで、WEBライターと取材記者とでは、記事の単価が約10倍違います。情報が多い現代で、インターネットや書籍の情報をリライトするのではなく、取材をし記事を書くことができるWEB記者は、市場のニーズも高く、能力次第で高単価の仕事を受注できるようになります。

 

また、取材というと現地に行かなければならないというハードルがあるように思えますが、電話やzoom等を利用したオンラインツールで取材をすることもできます。この講座を受けることで、技術を身につければ、場所や時間に囚われず、未経験でも稼げるようになれます。

 
 
■修了後、3ヶ月間は仕事発注保証、全記事の添削付きでレベルアップ可能
 

この講座は、修了後、卒業生に対し3ヶ月間、イーストタイムズ編集部が仕事発注を保証します。3ヶ月間プロの編集者が添削指導を行うので、さらなるレベルアップが可能です。

 

また、その3ヶ月間に執筆した記事は、WEB上で公開されるので、今後仕事を獲得する際のポートフォリオとしても活用できます。

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■過去の受講者像

(事例1)

2019年にローカリティ!スクールを受講した、秋田県在住の自営業女性Aさん(50代)は、取材記事を書く仕事は全く未経験だったが、その後、企業からの依頼案件の取材執筆と、編集部とのやり取りを経て、順調にスキルアップを遂げ、WEBメディアの編集者として在宅で仕事をしている。

 

(事例2)

2018年から3年間、ローカリティ!スクールを受講した和歌山県在住の女性(40代)は、自ら経営するカフェの仕事の合間に、取材や編集の仕事を行えるようになり、カフェが休みの日には、企業の依頼で、県内各地に現地取材を行い、記事を執筆している。

 
 
■カリキュラム詳細

【1回目:「取材記事」とは】

  • ライターと取材記者の違い

  • 記者が書くべき内容とは

  • 「取材記事」とは何か

  • 「見出し」とは何か

  • 文章の基本的な構造について

  • 「見出し」を取る(軸を決める)練習と発表

  • 取材のテーマ設定とは

 

【1回目受講後の課題】

  • 取材テーマ設定と取材先候補の選定を行う

 

【2回目:「取材準備」】

  • 「取材企画書」を作る

  • 「質問」を作る(事前構成作りとインタビュー準備)

  • 「アポ」の取り方

  • 取材インタビューで相手の本音を引き出すテクニック

  • 取材メモ・取材マインドマップの作り方

  • 取材練習(グループワーク)

  • 取材内容から「見出し」を決める

  • 見出しと構成案の発表

 

【2回目受講後の課題】

  • 実際に取材先を決めて、取材し、取材メモを作ってくる

 

【3回目:構成作り・執筆・校閲】

  • 取材メモから記事構成を作る

  • 取材記事の構成テンプレートを学ぶ

  • 構成に基づき、見出し・リード・小見出しを書く&発表

  • 校閲方法について

 

【3回目受講後の卒業課題】

  • 3回目で作成した見出し・リード・小見出しから本文を執筆し、取材記事を完成させる

 

【受講後】

  • 卒業課題を編集部との編集のやり取りを経て、「ローカリティ!掲載水準」に達し、「ローカリティ!」に掲載されたら合格となり、修了になります。

  • 修了後、3ヶ月間は仕事発注を保証します。(単価は1本あたり5000円を想定。月2本の制作で、3ヶ月で3万円)

  • 修了後、3ヶ月間は、編集部による添削指導を受けることができます。(基本的に発注記事の添削&フィードバックを想定)

 
■日程・価格

【日程】

  • 1回目:2022年8月10日(水)19:00~20:30

  • 2回目:2022年8月17日(水)19:00~20:30

  • 3回目:2022年8月24日(水)19:00~20:30

※予期できない事情等により休講となった場合に備え、8月31日(水)を予備日として設定しております。

 

【価格】

初回特別価格29,800円(税込)

※通常は50,000円(税込)の講座となります

 

【開催場所・受講方法】

オンラインツールzoomを使った講義を予定しております。

 

【注意事項】

  • 当日出られない方は、事前申告頂ければ録画による受講も可能です。

  • 受講は申込者本人に限ります。他人に貸与・譲渡することはできません。

  • お申込み後のキャンセルは原則承っておりません。

  • 詳しくは、特定商取引法に基づく表示をご覧ください。

 

【お申込み】

 
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クリエイター専門の総合人材マネジメント『FELLOWS』のオンラインセミナーに、弊社代表社員CEO 中野 宏一 が登壇します。

対人で活動する営業担当者、会社を表現する経営者、社員採用を担当する人事、対外的に会社や製品、サービスを伝える仕事をしている人なら誰でも実行できる手法を、全3回に渡ってお話しします。

第一回目は、人の共感を呼ぶSNS情報発信メソッドとして、基本的な「伝えるべき魅力」について学び、実際にSNS投稿テキストを作成します。

 

■こんな方向け

・企業や商品、サービスの魅力を社外に伝える仕事をしている方全般。

・経営者・営業担当者・広報宣伝担当者・広告担当者・人事担当者・Web運用担当者・SNS運用担当者など

■開催日時:2022年6月7日(火)11:00~開催

 

■詳細、申し込みフォーム

 
 

ご興味のある方はぜひご参加ください。

 
 
 
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クリエイティブ×人材業界を推進する株式会社フェローズが開催する『クリエイティブNEXT』の無料オンラインセミナーに、弊社代表社員CEO 中野宏一が登壇します。

 

「なぜあなたの会社はニュースにならないのか。誰もが情報発信できる時代のプレスリリースとSNS発信」というテーマを元に、これまでの情報発信とは違う自らが「記者」となって情報発信し、広報・採用・IRを行うという新しい時代の企業ブランディング・プロモーションについてお話します。

 

ぜひご視聴ください。

 

開催日時:2022年5月19日(木)13:00~14:00

参加費:無料

 

■トークライブ概要

1. 自ら情報発信をすることで、自社のブランディングやPRをする時代の到来。取材を待っている時代は終わった。

2.「情報発信」は何のためにやるのか。戦略広報、戦略採用、戦略IRまで幅広い可能性。

3. なぜあなたの会社はニュースにならないのか。

4. 会社の「価値」の抽出と「ストーリー」の作り方

5. SNSで「価値」と「ストーリー」を発信する

6. 質疑応答

 

申し込みフォーム:https://e.cnz.jp/sv/uwvh/mwwvd6WF/1

(申込締め切り2022年5月18日(水)17時迄)